ウチのアナログテレビ
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ウチはよくテレビを見ます。
ほとんど一日中、つけっぱなしです。
といっても、集中してテレビの前に座ってみるのではなくて、ラジオのような位置づけでしょうか。
本当はラジオでもいいのですが、J-WAVEがしっかりと入らないので、テレビがその代役となっているのです。
しかし、ウチのテレビは2009年5月の時点で「アナログ」放送です。
そんなウチのテレビ環境を実際に地デジにするために、どのようなことをやったかレポートします。
しかし、ブラウン管式旧式のテレビです。
これも買い換えたいな~
で・・例にもれずテレビの右上に「アナログ」と出ています。(2009年5月末撮影)
うーーーん、これって精神衛生上、あまりよくないですよね。
脱線話ですが、アナログからデジタルに切り替わるその時って、どんな感じなのでしょうね。
いきなり、プツン・・・って切れて、真っ暗なにも見られなくなるのでしょうか。
その時、歴史的な瞬間のためにこのテレビとアナログの受信環境は残しておきたいと思います。
さて、ウチの場合埼玉県の真ん中あたりにすんでいます。
そこで、地デジを見るために、これまで色々と調べてきました。
ほぼウチでの地デジ受信方法は限られてきます。
そんなウチの地デジ受信方法を、そして実際にインターネットを介して時で時が見られるようになるまでをレポートしました。
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具体的にどのように地デジを導入すればいいのか?
地デジにする関する詳しい記事は、各ページをごらんいただければと思います。
以下は地デジにするには、具体的にどうすればいいかを確認してみました。
基本的に地デジを導入するには以下の3パターンがあります。あなたにあった方法で地デジを導入しましょう。
ちなみに当サイト管理者Maiはフレッツ+ひかりTVをいれました。
地デジにする1:ケーブルTV導入
地デジにする場合、ケーブルテレビを導入すると言う方法があります。
これは地域にケーブルテレビが来ていれば、そこに連絡して工事をしてもらえばOKですね。
しかし、お金を払ってプレミアム番組をたくさん見る場合は、これでもいいですが、普通のテレビだけの場合、かなり月額が高く付くことがあります。
月額3000円以上払ってケーブルテレビの恩恵をあまり感じない場合、アンテナを立てることを考えるのもよいかもしれません。
地デジにする2:アンテナを立てれば初期費用だけでOK!
あなたのお家に地デジ用のアンテナを立てれば工事の初期費用だけで済むのです。
毎月ケーブルTVに5000円払っていると、1年で6万円にもなります。地デジのアンテナ工事は3万円程度で済むことを知っていますか?
地デジが映るかどうかの調査費用は無料なのですよ。もちろん地デジ視聴が出来なかった場合は、一切費用は発生しませんので調査だけでもやってみてはどうでしょう!
地デジにする3:インターネットもお考えの場合は光ですね!
光ファイバーで地デジは、一番安定して視聴できます。そしてインターネットも楽しむことが出来て、これは一番のオススメです。
もちろん当サイトのMaiのおウチも、このフレッツ光による地デジです。
NTTフレッツ光が来ていれば、そのあと「ひかりTV」でも「フレッツテレビ」でもサービスエリアによって選択が出来ます。
おすすめは月額料金が700円程度の「フレッツテレビ」ですね!
フレッツ東・西とも高額キャッシュバックのチャンスですよ~!!!
当管理者Maiがフレッツ東西の一番安いところを見つけました!
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地デジWEBは、地デジについての情報を解説しました。
ピックアップ!:何が変わるのですか?
従来私達が長年に渡って慣れ親しんで来た地上波を使うテレビ放送は「VHF」と「UHF」に別れていますが・・・
